EMBA受験記録の最近のブログ記事

今日FAXで来年6月から開始するChicago Booth EMBAへの参加の返事を送付しました。

ということで、いつものドタキャン?はなく、予定通り来年からMBAに参加します。

 

というネタで軽くブログは終わらせて、明日の授業のための課題があるので今日もこのくらいで。

授業のレビューは最悪週末になってしまうかも。(現時点で全くもって余裕なし)

明日起きたら、英語がネイティブになっていないかな・・・(妄想)

 

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今日Chicago Boothから1年defer(延期)したことについての正式な返事がきました。

 

1年間に限って、合格の席は確保され、2013年に受験する場合は再アプライする必要があるようです。

欧米のビジネススクールの場合、1年に限っては一般的に入学を延期する制度がどこのビジネススクールにもあり、合格後に1年延期されたい方などは、アドミッションに相談してみてはいかがでしょうか。

 

仕事も順調で、最近あまりに暑いためちょっとバテ気味ですが、来年6月からの留学については全く問題なく行くことができそうです。

通常のMBAはあまりdeferする人はいないようですが、EMBAの場合は仕事をしながら受講するため比較的多くの人がこの制度を利用しており、私が知っている限りで私以外にもうおひとりの方がすでに合格されdeferされています。

 

ところで、そろそろブログを本格的に再開しようと思っています。

 

来年6月からの留学が開始するまでは、「シンガポールでの起業ネタ」が中心になるかとは思いますが、引き続き英語の学習についての話題や、MBA準備に関する情報も更新できればと考えています。

 

日本という国は世界3位の経済大国であり、非常に魅力的なマーケットであることに変わりはありませんが、成長を目指す企業であれば海外進出を目指さなければならないのは間違いありません。

こうした海外起業に関しての情報を実際に立ち上げに関わるものとして、情報提供していくつもりです。

 

次回更新は7月18日予定です。(TOEICの点数のネット公開日)

以降は毎日更新?できるように頑張ります!!!

 

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Chicago Booth Executive MBAの入学を1年延期することにしました。

※実際に現時点ではお願いをしている段階なので、ダメと言われてしまったら仕方がない話なのですが・・・

 

細かい話は詳しくは書けませんが、今年から開始するつもりでこの1年間努力をしてきたつもりなので、自分の中で気持ちが固まった日は無念の思いが晴れずにほとんど夜寝ることができませんでした。

 

前回の飲み会(今年入学の同級生とalumni)には出席できなかったのですが、たまたまfacebook経由でその際の写真を見ました。

写真を見ただけで、Chicago Boothが非常に厳しい選抜をしていることが理解できたし、許されるなら来年こそは一員になりたいと強く思いました。

 

前向きに考えれば、1年あればより強固な社内体制やMBA準備もできるわけだし、スッパリ気持ちを切り替えたいと思います。

さてさて英語やMBAへのモチベーションをどうやって保とうか・・・

ちょっとこのブログの方針やいろいろ考えたいこともあるので、いろんなことが決まるまでまたまたブログをお休みします。

※アメリカ行きのチケットは入金期限をすっかり忘れていたので、結果オーライ・・・。(初アメリカ大陸上陸はずいぶん先になりそうです)

 

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以前の記事にも書いたことがありましたが、MBA留学を最初に考えたときはフルタイムのプログラムを検討していました。

たまたま無料体験でいったFECというMBA留学コンサルティング会社でEMBAの存在を知り、これは海外進出とついでにMBA留学するのがいいのでは、と思ったのがE(エグゼクティブ)MBA留学の最初のきっかけです。

 

①そもそもEMBA留学で英語力を身につけるのは難しい?

 

答えはYESだと思います。

ここ半年くらい日本と海外の半分づつくらいの生活をしていますが、帰国子女レベルでない限り、日本に帰ってくると日本語べったりの生活になってしまい、すぐに英語を忘れてしまいます。(少なくとも外資系企業勤務である必要はあるかと思います)

 

②海外勤務で英語力は飛躍的に伸びる

 

これも答えはYESだと思います。

海外勤務+EMBAのほうがフルタイムMBAよりも英語力が伸びるのではないかと思っています。

海外勤務の内容にもよりますが、僕の場合はたった一人での事業立ち上げになりますので、かなり英語を使うことになりそうです。

また、場合によっては数ヶ月でシンガポーリアンを雇用することにもなるかと思いますので)、これも僕の英語力にはプラスに働くことになります。

 

③理想的なかたちでのEMBA留学

 

海外勤務の状況でEMBA留学することであり、一時的業績悪化、地震などの影響で断念も考えていたのですが、実現する可能性が高くなってきました。

 

著名な方だとM&Aで有名な佐山氏などは、三井銀行のニューヨーク支店在籍中にNYUの夜間にてMBA(夜間ですので正確にはpart timeのMBA)を取得されたようです。なんと上司に一切許可を取らずに通われた(実際に銀行の場合許可は降りなかっただろう・・・)とのこと。

 

今後のスケジュールとしては、6月にシカゴから帰ってきた後、7月上旬にもシンガポールに渡り、海外事業の立ち上げをEMBAに通いながら取り組むことになりそうです。期間は少なくとも1~2年間です。

 

誤算だったのは、Pre-MBA(留学前にアメリカorイギリスで3ヶ月程度)にいけなかったことくらいです。

 

しかしながら、今年はじめに日本に帰ってきたことで、多くのことを学び、Pre-MBAに参加する以上の大きな収穫があったと確信しています。

 

ついに夢の海外勤務&MBA留学のダブル達成か???

しかも自分で立ち上げた会社での実現。。。

ここまできたら地震と原発に問題がないことを祈るだけです。

 

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本日正式に合格の書類が届きました。

 

IMG_0006.jpgのサムネール画像

 

一応名前とか個人情報に関する部分はわからないようにさせて頂きましたが、この用紙とdepositの支払いに関する書類と、入学の意思確認の用紙(FAX)が入っているだけで、正直「え?こんだけ」と思いました。(スケジュール表も入っていました)

 

それにしてもMBAの合格通知ってメールの前に電話とかあったりするんじゃなかったかな???

木曜日夜にメールが来て、今日書類が来て少し安心しましたが、電話が来たら何話そうかな、とか考えていたのでちょっと残念です・・・

 

早速入学の意思確認のFAXを会社から送ろうと思ったのですが、海外へのFAXなんて送るのが初めてなので何をどうしたらいいのかわからず、早々に断念して会社のオフィス1FにあるコンビニでFAXを送付。→数時間後に受け取りましたのメールが来ていました。

 

同様に銀行へ行ってdepositの送金をしてきたのですが、日本の銀行は本当に時間がかかりますね・・・

呼ばれるまで30分、実際の手続きの30分と合計1時間もかかってしまいました。

シンガポールで日本への送金がものの2、3分で終わってしまったことを考えると、本当にありえないくらい時間がかかっています。

日本の銀行はもう少し手続きを簡素化しないと・・・

 

ところで1つ上の(1年先に入学された)先輩は日本人は一人しかいらっしゃらないのですが、今年入学の日本人(同級生)はどうやら多そうです。これから合格される方もまだいらっしゃると思いますのでなんともいえませんが、少なくとも5人、多ければ7,8人くらいになるのではないでしょうか?

 

(今後の計画)

 

6月19日~開始(僕はPre-MBAに参加するので16日から)

※Pre-MBAについては必須ではありませんが肩慣らしのつもりで参加します

※いまのところ観光も含め1~2週間早めに現地入りする予定

 

6月下旬に一旦帰国

 

7月上旬~8月上旬までシンガポール(8月1日~6日までシンガポールで授業あり)

 

現時点でスケジュールをFIXしているのは上記くらいです。

もしかしたら8月上旬以降もずっとシンガポールという可能性もありますが、現時点ではわかりません。

※EntrePassはもう降りているので、8月上旬の授業が終わった後、VISAを開始させてずっと滞在するという選択肢もありますし・・・

 

今日も余震があったし、経営者として一抹の不安もあります。

まだ確定させるのは早いと思いますので、今後ゆっくり決めるつもりです。

 

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インタビュー対策でもし落ちたら?については以前記事で書いたことがありますが、万が一何かの事情があって今年から留学できない場合ももちろんシカゴを選択しますが、どうしてもシカゴのEMBAを選択できないという事情が出た場合、どうするかについても考えてみました。(今後EMBAを受験する方の参考のためです)

 

①Stanford、MIT、LBSのスローン・プログラム

 

スタンフォード http://www.gsb.stanford.edu/sloan/

MIT http://mitsloan.mit.edu/fellows/

LBS http://www.london.edu/programmes/sloanmastersinleadershipandstrategy.html

 

上記URLがそれぞれのスクールのスローン・プログラムになります。

お世話になったFECというMBA留学コンサルティング会社のカウンセリングで、僕の40歳(当時)の年齢だと、EMBAか上記スローン・プログラムが合っていると勧められました。

 

スローン・プログラムの場合、GMATが600点ちょっとくらいで合格されている方も多いようなのですが、企業派遣が多いというのが僕が一番気になった点です。

 

最近CEOなどの職の方も上記プログラムで学ぶ方が増えているようですが、日本から派遣されている方の会社を見てみると、大手企業ばかりだった記憶があります。→本音を言いますと魅力的に感じた部分もあったのですが、フルタイムである点と合格率を勘案してEMBAにすることにしました。

 

早ければ今年から開始したいという思いがありましたので、EMBAを選択しましたが、来年からの入学なのであれば十分に準備ができるし、一度MBA受験を体験しているので万全に望めるかもしれないですね。

 

P.S.・・・MITにもExecutive MBAが出来たようです。興味がある方は下記URLを見てみてください。(おそらく今年初めて開講するようです)

 

http://mitsloan.mit.edu/executivemba/

 

②イギリスのやや年齢層が高いフルタイムのMBA

 

以前も書きましたが、僕は最初イギリスのMBAプログラムをかなり意識していました。

なんといっても1年間フルタイムでイギリスでMBAが取れる(きれいなブリティッシュ英語で学べる)という点が一番魅力的でした。

 

一番ネックだったのが、いわゆる自分がいいと思っていたビジネススクールの年齢が低かったことです。

 

平均年齢が高いところだと、ヘンリービジネススクールかAshridgeくらいしかなく、この二つのビジネススクールが日本で知名度が低い、というのが最終的にEMBAにした理由です。1年も会社を離れてMBAを取って、日本で誰も知らない(知名度)というのでは、会社の代表者として社員に申し訳ないのもありますし、僕の場合実質会社派遣なので、トップスクールが前提になりますので、上記2校ははずれてしまうのかもしれません。

 

イギリスで働きたいという方なら、イギリスではかなりの知名度の2校ですので、オススメできると思います。

 

正直英語力を上げることを前提にしたら断然上記2校なのだとは思いますが、1年間フルタイムは経営者には正直難しいです・・・。

 

③他のEMBAプログラム

 

シンガポールという国を前提にするのなら、UCLA-NUSやINSEAD。

その他の国(香港、中国)に行くことを考えるのなら、さまざまなEMBAプログラムがあります。

いろいろ研究していくうちに、MBAならやっぱりアメリカのトップスクールで学びたい!と思うようになりました。

実際に面接官の方もアメリカの教授陣のレベルが極めて高く、本当にオススメであるというコメントを頂きました。

 

アメリカだと、HBS、Stanford、Kellogg、Wharton、MIT、NYU、Columbiaなどが有名(Chicagoも含め)ですが、日本やアジアの国から通うことのできる単一プログラムだとChicagoしかないんですよね・・・

 

HBSとStanfordはEMBAがないのでその他の学校になるのですが、アメリカに住んでいたとしたら、Kelloggかニューヨークの2校あたりとChicagoの4校を受験したかもしれないです。(住んでいる場所にもよるかと思うのですが)

 

さまざまな点から見ても僕にはChicagoが一番で、

実際に当初はシンガポールに2年くらい住むつもりだったのが、現時点で日本と半々くらいにしようと思っており、この点がEMBAはすばらしい(フレキシビリティーの点で)とあらためて思った次第です。

 

合格するまではちょっと不安な気持ち(本当に授業についていけるのか?)もあったのですが、合格したあとはやるしかないという気持ちで晴れやかな状態です。MBA受験については大学時代からの憧れだったので、苦節20年夢にまで見たMBA留学が6月にスタートします。空いている時間にブログのカテゴリーも少し整理しないと・・・(カテゴリー増えすぎ!!!)

 

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ようやくMBAに合格でき、ちょっと一息ついています。

今日はありがちなMBA受験のジレンマとその答えについてまとめたいと思います。(あくまで私見ですので・・・)

 

①起業にMBAなんていらない

 

その通りだと思います。実際にMBA持っていなくても起業できたし、起業みたいなどろくさいものには、スマートなイメージのMBAの方は合わないのかもしれませんし。

 

僕はもっと会社を大きくしたいからMBAに行きたいだけで、MBAを利用して(特に人脈)、もっと大きなビジネスにチャレンジしたいと思っているだけです。

 

②純ドメにMBA受験は厳しい

 

英語だけをとったらそうかもしれませんが、全体的にはそうとも言えないと思っています。

 

僕はGMATを受けませんでしたが、MATHで50、51が簡単に取れない帰国子女の方が多くいるように思います。

 

数学が苦手だとか、英語が苦手だとか、言い訳しているだけで、そんな時間があったら克服するためにもっと勉強したらいいのにと思います。

 

③周りにMBA持ちがいない

 

僕の推薦者なんて3人全員高卒ですよ。(合格した後だから言える・・・)

ただし僕が自信を持って選んだ推薦者なので、仕事という意味では大卒とかMBAとか大学教授とは比較にならないくらいすぐれた方々だと自負しています。

 

MBAはお勉強といっても仕事(ビジネス)に関することを学ぶわけですので、仕事のできないMBAよりは仕事ができる高卒のほうが推薦者としては優れていると思います。

 

④会社の社長はMBAに行く時間がないし必要ない

 

時間がないとしたら仕事を任せていないだけです。

会社の中で社長が一番忙しい会社はうまくいっていない証拠だと思います。

(外資系の日本法人の社長とかは社長というよりは支社長みたいなものなので、違うと思いますが・・・)

 

また、必要とは断言できませんが、活用できるかはその人次第なのではないでしょうか?

人脈なんて名刺を持っているだけではなんの意味もないわけで、それをどう活用するかはその人次第なわけです。

 

⑤MBAを学費(トップ校)はペイしない

 

これも人次第だと。

学費が13百万円だとすると、企業で考える投資金額としては、安くはありませんが、決して高い金額だとは思いません。

 

MBA人脈で仕事になった金額を5年後に計算してみたら、10倍くらい軽くいくのではと心の中では思っています。

 

今回はちょっと辛口で書いてしまいましたが、合格後だから言えた部分も多いです。受かってしまえばこっちのもんだ・・・。(MBA準備もっと頑張ります!!!)

 

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合格!

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先程メールが入ったのですが、Chicago Booth Executive MBA に正式にacceptされました。iphoneからの更新のため取り急ぎ報告まで。

※こういう場合はadmitではなくacceptのほうがいいようです。(よって内容を一部変更しました)

1日からいきなり出張に行ったのもよくなかったのですが(実際に荷物になるので勉強道具なんて持っていきませんでした)、MBA準備のための勉強が全くできていない状況です。

 

そもそも一旦仕事を始めると、おもしろくなってきて勉強が手につかなくなるタイプなので、仕事だったら仕事、勉強だったら勉強という時間の使い方をしたほうがいいのかもしれません。

 

①もういっそのこと、おおよそ1ヶ月は日本で仕事

②残り1ヶ月はシンガポールでお勉強

 

海外事業とMBA準備については①②をやりつつ空いている時間がやる、というのが自分には合っているのかもしれないです。

 

上記のほうが日本語→英語への頭の切り替えや、授業がある1週間前にシンガポールに行くようにすればいいので、比較的今の自分にとっては都合がいい方法かもしれません。

 

どっちにしても結果がわからないと、なかなかいろいろ決めづらい・・・

今週はばたばた忙しいので、結果がわからなければ来週には催促のメールを出そうと思います。

 

仕事も忙しいので、結果がわかるまでブログは再度休業します!

 

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かなり久しぶりのブログ更新となりました。

帰国後すぐに地震があり、会社を立ち上げて初めて直面する震災に今後の日本の景気が心配です。

http://atuiotoko.livedoor.biz/archives/51945875.html

何度かお会いしたことのある社長(僕よりかなり若いのですが、誠実に頑張っているよい社長です)がブログでこんなことを書いていました。僕も全く同じことを考えていましたので、興味がある方は上記リンクより見てみてください。

 

さて本日Chicago Boothのインタビューから戻ってきたところです。

僕としては99%adimitされると信じています。(自分として点数をつけるとしても100点をあげたい)

インタビューについてはまた機会があれば詳しく述べるとして、今回満足のいくインタビューを終え、いよいよMBAがスタートするし、今後どうやって準備しようと身が引き締まる気持ちです。(少し気が早いかもしれませんが)

 

①思った以上に忙しい仕事

 

日本に帰国したその日から忙しく仕事をしています。今回の震災で景気が1~2割程度影響を受けると予想をすると、こんな時こそ会社のトップとして自ら動いて引っ張っていかなければと思っています。当然日本で仕事をする場合は完全に日本語なわけで、こうした環境で仕事をしていく中で、どうやってMBAに備えるのか、これが当面の僕の課題になります。

※当面はこの部分に絞ってブログを更新していくつもりです。

 

②震災があったからこそわかった海外事業の必要性

 

今回の震災でなんらかの影響を受ける、受けている日本企業は多いのではないでしょうか?震災直後は、こんな時に海外事業なんて言ってられない、という気持ちが強かったのですが、時間がたつにつれ、こういうことがあるかもしれないので、日本集中の体制を早く見直さなければいけないという気持ちに変わりつつあります。

先週正式にEntrePassがおりました。(9月10日取得期限で12か月)

今後どのタイミングでシンガポールでの事業を立ち上げるのか、本当にシンガポールに住むのか、日本にはどのくらいいるのか、こうした自分の身の振りについて、このブログの中でじっくり考えていくつもりです。

 

③英語の試験について

 

想像以上に毎日が忙しく、TOEFL iBTの勉強する意味について疑問に思っています。 4月23日は申し込んでしまったのですが、このための勉強をする暇があったら、少しでもMBAのための基本テキストを英語で理解しておきたいです。

 

ということで、TOEFL iBTについては受験しない可能性が高いです。

 

シンガポールにいる間にオフィシャルガイドを解いてみたらL24、R26くらいでした。

あくまでMBAに合格するためのテストであり、こういう試験をこれ以上受ける意味がないと気づきました。

 

いずれにせよ、インタビューも終わったし、あとは合格の結果の電話を待つだけ???

※正直これで落ちていたら、本当にビックリです・・・

 

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