IELTS勉強記録の最近のブログ記事

いやー。kosu0621さんのブログを見て今日が1月22日のIELTSの結果発表(すっかり忘れていました)だったことを知り、スピーキングは受けていませんが、writingの結果(書き場所間違え、書き直せず、Task1、3分の1終わらず)を知りたいために、一応確認しました。

 

リスニング 6.5

リーディング 7.0

ライティング 5.5

スピーキング AB(???)

Overall 5.0

 

いやいやライティングが7.0~7.5(書き場所間違えずに全部終われば)の感触だっただけに、7.0でもスピーキングが6.5でOverall7.0だったことを考えると、7.0取れていた可能性があったので、くやしい限りですが、ここはもう踏ん切りをつけ、TOEFL iBTで名誉挽回を図りたいところです。

 

ライティングが5.5ですよ。

Task1が100文字くらいしか書いていない

Task2は書き場所間違えて、全部変更できませんでした。

正直3.0とか3.5かと思っていました。

 

これはもう断言します。

あのIELTS必勝法③(ライティングTask2)は最強のテクニックです!

 

さてさて、TOEFL iBTの勉強をそろそろ開始します。

目標はズバリ100です。

なんか明確な根拠はありませんが、リスニングをちょっとかじった感じだとTOEFL iBTがすごい難しいということはないです。

なんといっても6月までまだ4か月以上あります。

ちなみに僕はすごい負けず嫌いな性格です。

テストのスコアは必要ありませんが、このまま逃げたくない。

インタビュー優先ではありますが、テスト対策はよいリスニングのトレーニングになります。

(リスニングはインタビューでも相手がネイティブだと非常に重要なので)

この結果にめげずに頑張ります!!!

 

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結果が反映されていたようなので、不本意ですが公開します。

 

リスニング 6.0

リーディング 7.0

ライティング 6.5

スピーキング 6.0

Overall 6.5

 

思った以上にリスニングとリーディングで点が取れていなかったです。

(病み上がり、ブランクなどが原因か)

ライティングがあの出来で6.5とは・・・。後日機会があれば必勝法を公開します。

 

それにしてもスピーキングの6.0。どうやら僕はどう転んでも6.0は取れる力を持っているようです。

(3回連続)

昨日ECCの体験レッスンに行ってきたのですが、fluencyがよく、細かい文法間違いはあるが、interviewなどでは問題のあるレベルではなく、十分に準備をしておけば全く問題ないだろうとアドバイスを頂きました。

 

授業で発言したり、Team Workで貢献するにはまだまだのレベルですが、interviewには自信を持ってのぞみます。

 

そして今回のIELTS試験終了(敗北)を踏まえて、以前から考えていたことが・・・

そうです。TOEFLiBtの勉強を開始します。

 

①ボキャブラリー強化のため

 

僕は現時点ではGMATを全く受けたことがありません。

以前10月30日の試験結果を踏まえて、一旦GMATを勉強しようと思ったことがあったのですが、英語力のUP・維持にはならないという理由で再度IELTSに戻った経験があります。

 

IELTSは早い段階でリーディングで7.0が取れてしまったからなのですが(その後伸びず)、他のTOEFLiBT及びGMATを準備されている皆さんと比較して、ボキャブラリーのトレーニングが不足していると思っています。

 

やはり試験対策は英語力UPには一番です。結果IELTSで満足な点が取れませんでしたが、TOEFLでリベンジします。

 

②本当にTOEFLiBT>IELTS(難易度)なのか?を確認

 

IELTS6.5だと、TOEFLでは70~80点台が妥当だと僕も理解しています。

ずっとIELTSを勉強してきたものとして、「IELTSはTOEFLiBTに比べて簡単すぎる」と言われ続けるのもくやしいじゃあないですか・・・

 

初回受験するまでに少なくとも1ヶ月は準備するつもりですが、80点以下だったらIELTS簡単だと認めます。

 

全国のIELTS受験者の名誉(大げさな)をかけて、純ドメを代表(勝手に)してIELTS→TOEFLiBTにチャレンジしてみます。

 

③やっぱりトップ校の英語基準点を突破したい

 

IELTS7.0取れれば良かったんですが、あまりに長い期間勉強しすぎました・・・

正直僕の中でのIELTSは10月30日で終わっていた気がします・・・(燃え尽きてしまったようです)

 

IELTSの勉強に飽きちゃった。

飽きたことで、英語力の伸びに繋がらない

だったら違う試験がいいのでは?

 

単純にこうした考えからなのですが、IELTSであれば7.0、TOEFLiBTであれば100点を突破したい!

これ以上IELTSを勉強するモチベーションがないので、TOEFLiBTに鞍替えします。

以前のブログに「二度とIELTSには戻らない」と書きましたが、これは絶対に守ろうと思っています。(余程の事情がないかぎり)

 

IELTSで6.5→TOEFLiBT100突破すれば、誰もがIELTS7.0以上の実力があると認めて頂けるのではないでしょうか?

 

最後になりましたが期限は6月中までとします。

実質5ヶ月となりますが、インタビューのトレーニングと合わせて頑張ります!!!

※なおIELTS→TOEFLiBTへの鞍替えにつきましては、一般的にはオススメしません。客観的に見て「かなり険しい道になる」ということ十分理解した上でのチャレンジとなりますので、IELTS→TOEFLiBTを推奨する内容ではないことをご理解ください。

 

 

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結果はダメなのはわかっているんですが、何度も確認しちゃうんですよね・・・

でも19時過ぎても1/15のIELTSの結果が反映されないんです。

シンガポールでも大体かなり早く結果が出て、日本でも17時くらいから大丈夫だったと思うのですが。

 

名前書いたかな?

マークミス?

そもそも試験会場に行ったか?

 

こんなことを気にしながら、何度も何度もIELTSのWEBサイトを訪れていたのですが、IELTS事務局からこんなメールが届きました。

 

IELTS受験をされた方々へ
 
1月15日のIELTS試験を受験していただきまして誠にありがとうございました。
本日は結果発送の予定でしたが、現在、ケンブリッジからのIELTSデータの受信が遅れておりますために結果を発表をすることができません。
明日には、結果をオンラインにて閲覧していただけるように、また、結果発送もできるよう現在最善を尽くしております。
 
大変申し訳ございませんが、もうしばらくの間お待ち頂けますようお願い申し上げますと共に、多大なご迷惑をお掛けしておりますことを深くお詫び申し上げます。
 
 
 
Dear candidates
 
Thank you for taking the recent IELTS.
 
We regret to inform that we are unable to make your IELTS test results available today due to the delay in receiving a database from Cambridge ESOL.
We hope to  make your test result available tomorrow.
 
We sincerely apologise for any inconvenience caused by this delay.
 
Thank you very much for your understanding.
 
IELTS Operation Team

 

こんなこともあるんですね・・・

明日の結果を待つことにします。

 

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結果を見るまでもなく、最後のIELTS試験が無残にも終わってしまいました。

ライティングのTask2を書き終えたまではよかったんです・・・。(僕はライティングをTask2からやるようにしてます)

30分でTask2を終てTask1が3分の2程度終わった時点で恐ろしい事実が発覚。。。Task2の書き出しをTask1の2ページ目から書いてしまったことに気づきます。(この時点で残り10分)

まずは本来Task2の2ページ目を消して、書き写します。単純に書き写すのにそんなに時間はかかわないだろうと思って作業を開始したのですが、これが誤算でした。大体100文字を移すのに5分かかってしまうことがわかり、Task2をすべて書き直すこともできず、僕のIELTS試験は幕を閉じました・・・(手書きは想像以上に時間がかかります)

 

久しぶりに「冷や汗」というのをたっぷり書きました。そして、素直に自分の否を認め(注意力が足りなかった)、スピーキングを受けずに逃げるように名古屋から戻ってきました。(新横浜に14時に着きましたが、くしくも本来受けるはずのスピーキングの開始時間でした)

 

場所さえ間違えていなければ、ライティングまでの点数は過去最高だったに違いありません。まさか書く場所を間違えるという、想像もしない失敗でこの試験を終えるとは夢にも思っていませんでした。(平均7.0に近い感触)

 

これで1月15日・16日の結果次第でIELTSは7.0取れなかったことが決定します。現時点でスピーキングの出来がひどかったので、正直7.0行く可能性は非常に低いと思います。ただ、本当の意味でのIELTS終了宣言は結果がわかる1月28日にしたいと思います。

 

ライティングの試験が終わった瞬間は、なんともいえない脱力感でした。

なさけない

名古屋に何しに来たんだ

6万円返せ(自分が悪い)

でも、終わってしまったものは仕方がありません。

 

今回年末より体調を崩したものの、最後の最後でIELTSを受けようと思った本当の理由は、英語力の維持を図りたかったからです。当初の目標をなんとかクリアしたかったというのもありますが、試験対策は英語力を伸ばすだけでなく、維持をはかるのにも役立つ、と僕は考えていますし、この2週間IELTS対策を頑張ったことで、英語を学習する習慣をつけれたと思っています。

 

最近BBCニュースがかなりわかるようになりました。

リーディングはあまりやっていませんが、この2回のIELTS試験はいずれも調子よかったです。

スピーキングはなんとかシンガポールから帰ってきたころの実力を維持できています。

 

今日はゆっくり休んで、嫌なことは忘れて、明日(休日出勤)から仕事頑張ります!!!

 

 

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明日のIELTS本試験のため、名古屋にやってきました。

途中に新幹線の中でリスニングについてテスト形式で勉強しました。テスト環境ではありませんので、やたらケアレスミスが多かったのですが、実際の内容の理解力がシンガポールで7.0取った時よりも明らかに上がっているので、スペルミス、単数複数、大文字などに注意しさえすればどのセクションであれ8~10問の正解率です。

 

リスニングの場合、いかに集中力を切らさずにすべての4つのセクション乗り切るかと、ケアレスミスと細かい複数形の聞き取りさえ間違えなければ、10問正解も夢ではありません。実際に7.0取ったとき、明らかにセクション4で10問正解できた記憶があり、ひとつ10問正解ができると残りが平均7問正解でいいので非常に楽になります。 一方ひとつでも6問以下の正解のセクションがあるを厳しくなる可能性が高く、最悪7問、その他8-10問がベストかと思われます。

 

以前は解答するのに精一杯で内容の理解度は低かったのですが、今はリスニング中に何が話題になっているのか、どういう詳細なのかを冷静に聞き取る能力が明らかについています。(よかった・・・)全く分からなくても毎日BBCニュースや英語番組などを聞いていた成果が土壇場になって明確に表れている気がします。

 

さて無事に名古屋駅に着いて思ったのが、東京(神奈川)より寒い!

そして率直な感想ですが、あまり景気がよい印象がありません。(平日だからかもしれませんが)

せっかくなので、ホテルにチェックインする前に会場の下見をしようと探すのですがなかなか見つかりません。

後からわかったのですが会場名が「愛知県産業労働センター」なのですが、なぜだか英文の名称もつけられていて「Winc Aichi」。外国の方から見ると日本人のネーミングのセンスは最悪で、「Sky Tree」なども英語での名称では考えられないような、センスのない名前だということです。(Winc Aichiがどうかはわかりませんが、だったら最初から愛知県産業労働センターなんて名乗るなよ・・・と思いました)

 

明日は余裕がないと思うのでせっかくなので写真撮影

 

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ニックネームか本当の名前か知りませんが、これじゃあ通り過ぎるよ・・・(実際にはこの看板目立つところにないです)

 

 

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なんだか最近建った建物のようですね。(2009年10月竣工)

 

 

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ここが明日の決戦の場です・・・

 

 

そしてホテルへ。実はホテルのほうが先に見つかりました。 

 

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これが今日宿泊するキャッスルプラザ。1泊9000円(朝食なし)です。

以前クアラルンプールでプリンスホテルのレジデンスに1泊9000円に宿泊しましたが、天と地の差!

 

これが今回のホテルの部屋。

 

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悪くはないですが、ベッドは小さめです。(一応これでデラックスシングル・・・)

 

そしてこれがクアラルンプールのホテルの部屋!

 

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これに寝室(別)と洗面(お風呂・トイレ別)があるわけですから、地価の差がいかに大きいかわかります。

まあせめて救いだったのは、BBCニュースがテレビ番組にあったこと。日本のビジネスホテルだと英語放送が見れないところが多いんですよね~。

 

これから20時のスカイプレッスンまでライティングの練習(目標3時間)します。

夜は味噌カツにしようかと思っています。(実は専門店に行くのは初めてです)

 

カツを食べてゲンをかつぐほど追い込まれていますが、最後のIELTS試験頑張ります!!!

 

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土曜日の朝から名古屋での試験を受けるために、明日は仕事を休んで早めに名古屋入りする予定です。

(後にも先にも最後の試験なので、丸一日休むことにしました。代わりに日曜日出社します・・・)

 

体調が完治したことが一番大きく、それぞれのパートでベストスコア以上を出せる予感があります。

どうやれば7.0取れるのか考えたのですが、「どれも6.5以上取る」というのが一番近道だと思います。

 

実際に過去2回Overallで6.5取ったのですが、全部のパートで6.0以上取れた結果です。

冷静に今の実力を見ると、6.5を下回る可能性があるのは、ライティングとスピーキングです。

やはりこの二つで確実に6.5以上を取り(仮に苦手なトピック、問題だったとしても)、残りリスニングとリーディングで7~7.5以上を確実に取ることで、結果的に7.0になるように考えています。

 

実際にOverallで7.0を要求している大学院の中で、すべて6.5以上を求めている学校も多く、ケンブリッジなどはすべてのパートで7.0以上Overallで7.5となっており、7.0狙うなら全部6.5以上なんですよね・・・

 

リスニング・・・毎日BBC2時間以上聞いてますので、IELTSリスニング簡単に感じます。

リーディング・・・やっていませんが、頑張ります。

ライティング・・・Task1もTask2も記憶したフレーズのあてはめ・活用がキーポイント

スピーキング・・・fluency重視と関係代名詞(who,which)の活用、ライティングで記憶したフレーズの活用

 

せっかく昨年5月からIELTSの勉強をしてきたので、最後の最後で7.0取りたい!

自分の力がいいところまで来ているのはわかっているので、力を出し切りたい!

明日着いたら、お昼は「味噌カツだな」

試験当日の朝は名古屋の「モーニング」を楽しむ余裕が欲しい

明後日試験(スピーキング)終わったら、「ひつまぶし」を食べれるような感触だといいな・・・

そして帰りの新幹線では何もかも忘れて爆睡したい。

 

残りわずかになりましたが、頑張ります!!

 

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今日はIELTSのスピーキング試験に行ってきました。(神保町JAC)

 

よい先生

よいトピック

 

であったにも関わらず、惨敗。

予想は5.0~5.5.僕が試験官だったら、3.5くらいつけますね。

まず待合室から呼ばれたときに雑談しながら部屋へ向かう際、「何回受けたの?」とか「ベストスコアは?」とか、今まで全く聞かれたことがないことを気軽に聞いてこられます。(どうやらかなりお偉い方みたい)

そうかそれじゃあスピーキングは6.5が欲しいんだね~。

僕「6.5以上が・・・」

この時点で、今日は絶対6.5以上取れるので、できれば7.0以上で決着したい、と欲が出ます。

 

順調にpart1を終え、part2トピックはなんと

「あなたが知っている成功した小さい会社」

これは自分の会社をあてはめるパターンだ、と成功を確信。

 

始まった瞬間はよかったのですが、まとまらず、かなりしどろもろろになった場面も・・・(あちゃーー)

part3はまあまあだったのですが、自分としては最悪の出来。

シカゴのシンガポールでのEMBAに行きたいという話を聞かれたのですが、「Temple大学は?」とせっかく聞いていただいたのに、「世界のベストスクールに行きたい」というかわいげのない返事をしてしまいました。

「Thank you for your suggestion」くらいの気の利いたことも言えず、スピーキングの内容もボロボロで、今日は終わった後本当に「自己嫌悪」に陥りました。(っていうか、俺ってなんでこんなダメなんだろう・・・

 

まあ、前日の出来が中途半端だったので、まだ来週頑張ろうと思えましたが、もし最高の出来であれば、このまま消えてなくなりたいくらいの落ち込みぶりです。

 

流石にもう4回以上も試験を受けているので、本試験のスピーキングの傾向をつかんできました。

 

①思ったよりビジネスネタ多し(これは年齢が高いので、あえて選んでくれているイメージが)

②対策をしにくいようなトピックが多い(典型的IELTSトピックではない気がします)

 

ひらめいたのが、すべてのトピックに共通するのですが、自分の会社や仕事につなげて話すことで、センテンスの記憶とあてはめで、事前対策ができるような気がします。

 

たとえば、「他に紹介できる健康によいもの」

ジョギングを選択したとして、ジョギングをすることで、スリムになり、仕事でも結果が出た!

「仮にmuseumだとしても」

日本の城(美術館みたいなもの)が好きで、歴史を学ぶことで、経営に生かすことができた!

 

今回もっとも話せるはずの、自分の会社でつまずいて、自分の会社や仕事について徹底トレーニング(インタビューレッスン含め)することで、IELTSのPART2も無理やり(結果的に)あてはめ、よいプレゼン(スピーチ)ができるのではないか、と気がつきました。

 

あと1週間しかないため、どこまで準備できるかはわかりませんが、ダメでもインタビューのトレーニングにもなるし、なによりも自分の会社ネタではこれ以上つまずきたくないです・・・

 

大惨敗ながら、来週の試験に向けてなんとなくやることは決まったかもしれません。

リスニング→IELTS6,7(ケンブリッジ)を1日試験2回分聞く

リーディング→対策なし。本番の体調管理及び自信を持って解く。(時間配分のみ注意)

ライティング→徹底練習(Task1)、Task2はセンテンスのあてはめトレーニング

スピーキング→自分の仕事、会社へつなげるトレーニング(実質センテンスのあてはめ)をスカイプレッスンでやる。

 

とにかくどんな結果になろうとも二度とこれでIELTSには戻りません。

来週の名古屋が最終決戦です!!!(泣いても笑ってもあと1週間)

 

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無事にIELTS本試験(アルカディア市ヶ谷)から戻ってきました。

目標達成!といっても、昨日の鼻水出さない、くしゃみしない、周りに迷惑かけないの3つのことです。

 

体調は前日はよく寝れ、花粉症は薬で収まり(薬のせいかちょっと眠いくらい)、かなり万全に近い状況

でした。

準備不足ではありましたが、ずっと調子が悪かったため、少しよくなると、かなり良くなったみたいに錯覚

します。

 

試験会場は、IDチェックのダンドリが悪かった以外は、問題ありませんでした。

(終了12時50分とかなり遅め)

 

試験の結果の予想ですが、

リスニング 6.5~7.0(最後のパートで2問ほど聞き逃したのが残念)

リーディング 7.0~7.5(全体的に出来ました。時間配分もバッチリ)

ライティング 6.0~6.5

※ライティングが一番準備不足が出た感じです。

シンガポールから帰国し、年初からほとんど勉強できませんでしたが、ライティングが一番大きく影響

されました。

リスニング、リーディングは3週間勉強しないくらいでは、簡単に力は落ちませんが、ライティングはとにかく書くスピードが遅くなり、出来もいまひとつ。

 

リーディングが終わった瞬間は、「こりゃ名古屋行きキャンセルか?(受験料は戻りませんが)」とちらっと考えたのですが、ライティングが終わった瞬間、うーんOverall7.0はスピーキング次第だが微妙・・・(実際前回、前々回同様6.5が妥当な結果かも・・・)

 

今回わかったことは、

リスニング、リーディングで安定的に高得点を取るためには、

前日の睡眠と当日の体調およびモチベーションが非常に大切であるということ。

一方ライティングは、書くトレーニングを継続しなければ、あっさり実力を失ってしまうということ。

 

明日のスピーキングは全力を尽くしますが、

名古屋は行きます。

名古屋ではライティングも含め、すべてを出し切りたい。

あと1週間なので、頑張ります!!!

(明日もベストスコア目指して頑張ります!!!)

 

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たった今病院から戻ってきたのですが、花粉症は悪化しているものの、病状は回復しているので「マスク着用」にて明日のIELTS試験を受験してもよいと言われました。(やばい・・・勉強してない)

 

さっきもバタバタ筆記用具を買いに近くの本屋を立ち寄ったのですが、「ティッシュ」も待たずに外出したので「マスク」の中が「鼻水」で一杯になってしまい非常に大変なことになっていました。(みじめ・・・)

それくらい鼻水は止まらない状況(悪化している花粉症が原因)なのですが、

「久しぶりに感触を確かめたい」というのが本音です。

 

時間もないので、writingに絞って基本的なフレーズの確認と、今回もtask1は「テーブル」で勝負かけてみます。

 

ところで、来週名古屋でのIELTS試験の受験票も来たのですが、

スピーキングが同日の13時40分からになっていました。

「こいつわざわざ東京から来ている・・・」ということを配慮してもらえたのでしょうか???

 

早速前日からのホテルを予約したのですが、

名駅4丁目4の愛知産業労働センターの会場に対して、

名駅4丁目3のキャッスルプラザ<名古屋>というホテルを予約でき、

「はす向かい」という奇跡の場所です。

 

試験代+新幹線代+宿泊代=5~6万円くらい(当然自腹・・・)

下手をしたら「韓国」くらいは行けてしまうようなツアー状態ですが、実質名古屋が最終決戦か?

 

明日の目標は、

試験中に鼻水を出さない

リスニング中にくしゃみをしない

途中退出をしない

です。(点数には関係ないですね・・・)

 

他の受験生の皆様のご迷惑には決してならないように致しますので、どうか温かく見守ってやってください。

 

 

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昨日は子供二人連れて実家に行ったので、具体的な試験勉強はできなかったのですが、まずは本格的に試験モードに入るために英語を聞く時間を増やしました。

 

http://www.bbc.co.uk/worldservice/

 

まず電車の往復の時間(約3時間)を利用してipodで上記BBCニュースを聞きました。

podcastのBBCニュースより安定しているので、僕は好んで上記のiphone版を聞くようにしていますが、BBCニュースはブリティッシュ・イングリッシュということでCNNではなくBBCニュースを聞くようにしています。

 

そして夜寝る前にようやくIELTS対策を・・・の前に、ちょうどamazonで注文して楽しみにしていた、ハーバード大学の有名授業のDVDが届いていたので、1時間ほど見てみました。

 

 

要は「哲学」の授業なのですが、授業は非公開で知られるハーバード大学が、その授業のあまりの人気により公開に踏み切ったという有名な授業です。

この講義を「英語」で聞いていて思ったのですが、IELTS試験もMBAの授業もディベート形式で進められることが多く、この講義で話される「生徒間」「生徒-教授」のやり取りを聞いていると英語でのディベート方法を学のに役立ちます。

結局は「自分の意見」、「その理由」、「さらに明確な根拠」、この3つを論理的に述べることができれば、IELTS試験でも高得点がとれるはずです。MBA授業(特にEMBA)では、自分の経験に基づく明確な根拠があれば、ベストかと。

 

上記授業はハーバード大学のWEBサイトで無料で見ることができますので、ぜひ。

 

http://www.justiceharvard.org/

 

哲学というつまらない印象がある授業を、このように魅力のある授業にするあたりが、さすがといったところ。日本の有名大学を出るよりは、高卒でダイレクトでハーバード大学に行くほうが有意義だと感じました。(多分入学のハードルは日本の東大・京大レベルより下なのではないかと思います)

 

最後に寝る前にようやくIELTS本試験対策に入りました。

といっても、久しぶりにIELTS試験のリスニングを聞いたくらいです。

一番聞いていたころと比較して8~9割程度の理解度まで落ちている気がします・・・

これから2週間、1日2時間は最低聞いて、ディクテーションとシャドーイングして、本試験では確実に7.0を上回りたいです。

 

今日は午後からGabaの英会話体験レッスンです。どんな感じなのかな?

 

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